当サイトは、Wine Information Satelliteの会員様専用の過去問サイトです。会員様は、画面上のナビゲーションから、学習を進めてください。会員様以外で、過去問1000のご利用をご希望される方は「お問い合わせ」よりお問い合わせください。問題は、全て2019年度ソムリエ教本に準じて作成しております。


Wine Information Satellite 

http://www.wine-info.jp/

※TOPページ(無料)にて、過去5年間の出題傾向と各章の出題比率を分析しております。ご参考にしてください。

 

【過去問1000のご利用代金】会員様1000円、一般の方2000円

【模擬試験のご利用代金】1回目(6月発売)、2回目・3回目(7月発売)会員様1500円/1回、一般の方2500円/1回

※模擬試験に関しては、7月発売は2018年度教本の改定箇所を多く取り込んだ問題を作成します。

 

 

 


Wine information Satelliteの概要


ソムリエ試験 一次試験対策

【基礎学習】

テキスト+ 確認テスト(解説)+地図

応用学習

過去問、模試試験

※一次試験は、とにかく暗記をすることが合格の秘訣。優先して覚えるべき箇所が一目でわかる効率的な勉強が必要。一次試験の傾向と対策を分析しています。ご参照ください。


近年のJSAソムリエ試験の傾向

2018年度一次試験

筆記試験

 

2018年度試験よりCBT方式(コンピューター試験)になり、受験が2回可能になりました。※2回受験の場合は、受験料も2回分支払う必要があります。

近年、お料理の章がなくなり、チーズとイギリスの章が加わりました。しっかりと学習しましょう。

地図問題が増加する傾向にあります。

各章の出題率は、近年傾向のページにて掲載しています。ご確認ください。

 

問題数:120問(2017年度までは130問) 

試験時間:70分

合格ライン:70%(2017年度は90点の方も合格されてます)

問題の形式:基本的に4択問題(マークシート)    

 

2018年度二次試験

テイスティング

 

基本品種の出題でした。基本をしっかりと抑えていれば、品種は不正解でも合格は可能です。引き続き、日本品種には注目しておきたい。

 

ソムリエ試験

スティルワイン3、スティルワイン以外2/40分

エキスパート試験

スティルワイン4、スティルワイン以外1/50分

 

ソムリエ試験には、3次試験として、サービス実技試験が課される

 

2019年度試験に関して詳しくはソムリエ協会のHPをご参照ください。





What’s  new