当サイトは、Wine Information Satelliteの会員様専用の過去問サイトです。会員様は、画面上のナビゲーションから、学習を進めてください。会員様以外で、過去問1000のご利用をご希望される方は「お問い合わせ」よりお問い合わせください。問題は、全て2018年度ソムリエ教本に準じて作成しております。

Wine Information Satellite 

http://www.wine-info.jp/

※TOPページ(無料)にて、過去5年間の出題傾向と各章の出題比率を分析しております。ご参考にしてください。

 

【過去問1000のご利用代金】会員様1000円、一般の方2000円

【模擬試験のご利用代金】1回目(6月発売)、2回目・3回目(7月発売)会員様1500円/1回、一般の方2500円/1回

※模擬試験に関しては、7月発売は2018年度教本の改定箇所を多く取り込んだ問題を作成します。

 

 


Wine information Satelliteの概要


ソムリエ試験 一次試験対策


【基礎学習】

テキスト+ 確認テスト(解説)+地図

応用学習

過去問、模試試験

※一次試験は、とにかく暗記をすることが合格の秘訣。優先して覚えるべき箇所が一目でわかる効率的な勉強が必要。一次試験の傾向と対策を分析しています。ご参照ください。

 

 

基礎学習

基本学習39講座

テキスト

白地図(ワイン産地)

確認テスト(10問前後) 

 

試し版をご用意しております。

まずは、Let’s try !!

ポイント

ピンポイント学習

日本ソムリエ教本は500ページありますが、約50ページに集約


効率的な学習

覚えるべき語句の優先順位を色で示しています。時間がない方にも無駄なく学習でき、必要な授業のみのご受講いただけます。


問題数の充実

一次試験は問題数がとにかく多い問題慣れをしていることが大切。

過去に何度も全く同じ問題が繰り返し出題されています。解説もついてますので、覚えるべきポイントを把握できます。

 

白地図学習

目で見て覚える白地図

文字が苦手な人も安心して学習いただけます。

 

応用学習

ヘルプデスク

ソムリエ協会に直接聞きにくい質問。

学習を行う上で疑問に思われたことがございましたら、いつでもお問い合わせください。

48時間以内に回答いたします。


 

まずは、お試しバージョンにてお試しください。

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ソムリエ試験 二次試験対策

ソムリエ協会の独自の外観、香り、味わいの分析の仕方を理解し、ハーフボトルセットにて、ご自宅でトレーニングをしていただけます。(別料金)



近年のJSAソムリエ試験の傾向

2017年度一次試験

筆記試験

 

近年出題数が増加傾向だが、時間を要する問題が減少傾向。わかるところから、解答していくこと。

2017年度教本において、お料理の章がなくなり、チーズとイギリスの章が加わりました。しっかりと学習しましょう。

地図問題が増加する傾向にあります。

各章の出題率は、近年傾向のページにて掲載しています。ご確認ください。

 

問題数:130問 

試験時間:70分

合格ライン:70%(2017年度は90点の方も合格されてます)

問題の形式:基本的に4択問題(マークシート)    

2017年度二次試験

 

基本品種の出題が基本ですが、2017年度は甲州やサンジョベーゼなど、やや難問でした。基本をしっかりと抑えていれば、品種は不正解でも合格は可能です。引き続き、日本品種には注目しておきたい。

 

ソムリエ試験

スティルワイン3、スティルワイン以外2/40分

エキスパート試験

スティルワイン4、スティルワイン以外1/50分

 

ソムリエ試験には、3次試験として、サービス実技試験が課される



What’s  new


3月頃より、ソムリエ試験の申込がスタートしています。ご自身でのお申込みをお願いします。

2016年度の試験から、ワインアドバイザー呼称が、ソムリエ呼称と同一の取扱になりました。

←「白地図アプリ」は販売を開始しております。ご利用ください。